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Scrapboxでのフリーライティングの実例 〜潜在意識を刺激し蓄積したアイデアと混ざり合い発想が拡がる〜

このブログ「いつもていねいに」を書いている 小田やかた です。
プロフィール @ottaka18

最近、考えがまとまらないときや、新たな視点・考え方を得たいとき、Scrapboxでフリーライティングをしています。

これが思いのほか有益なんです。

どう有益なのか。
簡単に3つにまとめると、次のとおりです。

  • 潜在意識が刺激され当初は考えつかなかった考えが出てくる
  • 考えが深まり整理されていく
  • 蓄積した過去の情報が活かされる

といっても、きっと、これだけ見ても説得力はないし、実感が伴わないですよね。

なので、実際のScrapboxでのフリーライティングを見ていただこうと思います。少し長くなりますが、生の実践を本記事で再現してみます。

あわせて、フリーライティングをする上でのポイントも解説しますので、もしご興味を持ったら、ぜひご自身でもやってみてください。

では、まず本題に入る前にフリーライティングとは何かについて触れておきます。

1 フリーライティングとは

フリーライティングとは何か。

読んで字の如く”自由に書く”、ということだと思いますが、少し調べてみました。

もともとは、ライティング教育に関わるアメリカのピーター・エルボウという方が提唱したライティングの手法のようですね。ただ、フリーライティングは心理学やスピリチュアルな関係でも使われているようで、厳密に起源や定義を断定するのは難しそうです。

私が初めてフリーライティングを知ったのは、『アウトライン・プロセッシング入門』(Tak著)を読んだときです。

それ以来、何度かアウトライナーでフリーライティングをしましたが、それほど常用することはありませんでした。ただ、最近、アウトライナーではなく、Scrapboxでフリーライティングをしたところ、思いのほか有益だったので、多用しています。その一例を紹介します。

これが、ピーター・エルボウさんや他で言われているフリーライティングと呼べるものかはわかりません。ただ、本記事はフリーライティングの定義を明確にする趣旨ではなく、あくまで発想や思考の整理に役立つ1つの手法として紹介するものです。

よって、これ以降の”フリーライティング”は、あくまで私が考える「小田やかた流フリーライティング」とご理解ください。

2 Scrapboxでのフリーライティングの実践を再現

(1)きっかけ

Scrapboxでフリーライティングをしたら、思いのほか有益だった。この有益性を他の人にも伝えたい。

そう考え、どこが有益なのか、なぜ有益だと感じるのか、すなわち「Scrapboxでのフリーライティングの効用」を言語化しておきたいと思いました。

とりあえず箇条書きでまとめよう。そう思い、書き出そうとしたのですが、なかなか言葉が出てこない。なんとか書き出しても、なんか足りない。もっとあるはずだけど、言葉が出てこない。出てきても何かしっくりこない。そんなもどかしい感覚がありました。

そこで、箇条書きでまとめることはあきらめ、Scrapboxでフリーライティングをすることにしたのです。

そのフリーライティングの実践をここから再現していきます。

(2)実践例

A 頭に浮かんだそのままを書き続ける

まず、Scrapboxの新規ページを開き、タイトルを書きます。

今回のテーマである「フリーライティングの効用について考えてみる」と書きました。

あとは、このテーマに対して頭に浮かんだことをどんどん書いていきます。頭に浮かんだことをそのまま書き続けるのがミソです。文字どおり”頭に浮かんだことそのまま“です。

以下の画像は、実際のフリーライティングの冒頭の部分です。これを見ていただくとおり、「そうそう」とか、「どうしようか」とか、「迷うんだよなあ」とか、まったく意味をなさない内容でも、頭に浮かんだのでそのまま書いています。

書いて意味があるかないかを判断するのではなく、とにかく頭に浮かんだありのままを文字にしていくのです。

なぜかというと、その方がキーボードを打つ手にリズムが出てきて、思考が活性化され、顕在化していない自分の考えが言語化されやすくなる感覚があるからです。

これは書こうか、いややめておこうなど、考えながら書くと、手がとまることもあります。でも、頭に浮かんだことをそのまま書くなら基本的には止まらない。仮に止まったとしたら、「手が止まってしまった、もう何も浮かばないのか」など、そのときの気持ちをそのまま書き続けるのです。

いくら意味のない言葉が並んでも、ここで書いた内容を公開したり提出することを目的としているわけではないので、なにも問題ありませんよね。

フリーライティングをした後で、後述のとおり、自分が必要とする文章やキーワード、考え方や視点を見つける作業をしますので、意味のない言葉が並んでもいいのです。

小田やかた
小田やかた
ここでは、とにかく頭に浮かんだ内容を全部吐き出すつもりでフリーライティングします。そうすることで、自分では思いつかないような表現が出てきたり、当初は考えていなかった考え方が飛び出したりします。

ただ、あまり期待をしてはいけません。何も有益なことは出てこないかもしれない。それはやってみないとわかりません。あまり期待せず、ただ、頭に浮かんだことを書き続ける。それだけです。

また、フリーライティングのテーマからそれても気にする必要はありません。この実践例の場合、下の画像をご覧いただくとおり、いきなり本題からそれています。

それでもいいんです。それよりもとにかく手を止めない、頭に浮かんだまま、そのときの気持ちをそのまま書き続ける。これを優先させます。

こうして、頭に浮かんだままを書き続けた結果が以下の画像です。約30分間、フリーライティングしました。ここでは、事細かに内容をご覧いただく必要はありませんが、こんな感じで、頭に浮かんだことを書き続けることをイメージしてください。

フリーライティングは、なかなか終わりどきが難しいのですが、疲れてきたらストップしています。まだ、続きを書けそうなら翌日以降に追記していきます。

このときは、30分で疲れたのでストップし、とりあえずこれで終了としました。

ちなみに、あまり改行もなく文章が続いている体裁になっていますが、箇条書きで書いた方がよいのか、適度に改行を入れた方がよいのかは、迷うところです。私は、その時々の気分で変えています。今のところ明確な使い分けがあるわけではありませんので、どんな書き方がはかどるのかは、もう少し深めてみたいと思っています。

B 宝探し

ここからは、フリーライティングした内容を読み返し、今回のテーマである「Scrapboxでのフリーライティングの効用」に関する内容を拾い上げていきます。

今回、フリーライティングをしていて、この拾い上げる作業のことを指して、「宝探し」という言葉が飛び出てきました。フリーライティングをはじめるときは、そんな表現はまったく頭にありませんでしたので、フリーライティングをしたからこそ出てきた表現だと思います。

ここからの作業は少し長くなりましたが、「宝探し」というつもりで進めたら、ちょっと楽しい気持ちで進められました。

宝探しとは、具体的には、フリーライティングを読み返しながらキーワードをリンクし、表示された関連ノートを見返してフリーライティングし、そこで得た考えを新規ノートとして切り出す作業です。

では、はじめましょう。

フリーライティングした文章を最初からザッと読み返し、気になるキーワードをどんどんブラケット([])で囲んでいきます。

まず、冒頭にある「フリーライティング」をブラケットで囲むことにしました。

すると、左側にズラッと関連ノートが表示されました。(通常、関連ノートは、画面の最下段に表示されますが、CSSにより左側に表示されるようにアレンジしています)

表示された関連ノートは、書いたこと自体忘れているノートもたくさんありました。この中から気になった関連ノートを見返して、何か考えが浮かぶかを試してみます。

「思いつきを書き留める技術」というノートが気になったので開きます。

余談ですが、読み返したくなるタイトルをつけておくと、関連ノートとして表示されたときに開きたくなりますね。タイトルを上手につけると、メモが死蔵しにくくなる、と実感しました。

この関連ノートを読み返して頭に浮かんだことを以下の画像のとおりフリーライティングします。書く場所は先ほどフリーライティングした文章の後ろにそのまま書いていきます。そして、フリーライティングをした後、それをまとめた内容を下に書き、新規ノートとして切り出します。画像は新規ノートとして切り出すところです。

なぜ、新規ノートとして切り出すかというと、その方が後からリンクさせるなど使いやすくなるからです。

上記の画像のとおり、フリーライティングしながらこんな考えが浮かびました。

フリーライティングは発想法の一つとして、もっと多用して技化する価値があるのではないか。もっと、自分なりのフリーライティングの方法論を構築したい。

切り出した新規ノートは以下の画像のようになります。もとになったフリーライティングもあわせて書いておきます。

このように、フリーライティングをした結果を読み返しながらキーワードをブラケットで囲み、表示された関連ノートを見返し、フリーライティングをして、その内容を簡潔にまとめて新規ノートとして切り出す。この作業を繰り返していきます。

では、次に、他の関連ノートで気になったものを見返します。

「フリーライティング×Scrapboxの威力」というノートを開けてみます。

先ほどと同じように、このノートを読み返してフリーライティングし、その内容をまとめ、新規ノートとして切り出します。

ここでは、こう考えました。

関連ノートに”潜在意識を目覚めさせる感覚”と書いてあるが、確かにそうだ、以前、そんなことを考えていたなあ。フリーライティングは”潜在意識”に働きかける。すなわち、フリーライティングは眠っている自分の中にある何かを引っ張り出し、表に出そうとする。そして、Scrapboxのリンク機能を活用することで、その表に出てきたものと過去の自分、すなわち関連ノートと混ぜ合い、自分の頭の中で何かが起きる可能性がある。

それはすなわち、化学の実験みたいに、採取した自分の中に眠っていた液体(=フリーライティングの結果)と過去に採取して保管しておいた考えの原液(ノートはアトミックにしているから”原液”という表現は言い得て妙かも)を混ぜ合わせることで、どんな化学反応が起きるのか、何色になるのか、爆発するのか、煙が出るのか、そんな実験結果を見るようなものだ。

そんなことを思いました。

フリーライティングをして、関連ノートを見返したことで、こういった考えが出てきたのは、単純におもしろいなと思いました。ふだんの自分では考えつかないちょっと違う角度からの見方が出てきたからです。

さて、「フリーライティング」をリンクして表示された関連ノートはこのくらいにして、他のキーワードをリンクします。

再びフリーライティングの結果を読み返しながら、今度は「日記」というキーワードをリンクにしてみました。ズラッと関連ノートが並びます。

関係なさそうなものも多いですが、フリーライティングと関連しそうなものを探してみます。

「過去のメモを見返して活用できる可能性があればメモをする意欲が高まる」というノートが気になりましたので開けてみます。

分量の少ないノートでしたが、これを見返して頭に浮かんだことをフリーライティングします。

フリーライティングして出てきた考えはこうです。

「日記と同じで、過去のメモを見返して活用できる可能性があれば、メモをする意欲が高まる」と書いているが、これはフリーライティングも同じ。フリーライティングが自分に役立てば、自ずとフリーライティングを続けるようになる、ということ。やはり自分なりのフリーライティングの方法論とその効果を整理して再現性のあるものにしておきたい。

これも先ほどと同様に新規ノートとして切り出しておきます。

では、次のキーワードにいきます。今度は、「潜在意識」というキーワードをリンクしました。

ブラケットで囲んだ結果、赤色になるかと思いましたが、青色になりました。すなわち過去に書いた関連ノートがあるということです。ちょっと意外でした。こういった自分では書いたこと自体覚えていないノートを見返すきっかけになるのは、Scrapboxの関連ノートの機能のスゴイところです。

関連ノートの一覧を見ると「読書の後、記憶に残っていないのか」というノートがありましたので開いてみます。

読書の後、記憶に残っていないと思っていても潜在意識に残っているはず、と書いてあり、辞書の例をあげています。

これを見返してフリーライティングした結果、こういう考えが出てきました。

フリーライティングをしていると、過去に読んだ本、また、それだけでなく日々の経験や体験も潜在意識から呼び起こせる可能性を秘めているはずだ。

ということは、いかにフリーライティングで潜在意識に働きかけ吸い上げるスキルを上げるかという、発想になってくる。フリーライティングのスキル向上、という視点を持ちたい。

これも、新規ノートとして切り出しておきます。

次に「ブレスト」というキーワードをリンクにしました。関連ノートに表示された「Scrapboxでブログが書けるか」というノートが気になったので開けてみます。結構、分量のあるノートでしたが、関連部分が黄色になっているので、その前後を中心に見返します。

ブログのネタをブレストのイメージでScrapboxに書き出してブログの原稿を書く、と書いてありました。

これを見返して、フリーライティングした結果、こういう考えが出てきました。

とにかくキーワードを思いつく限り出して、それをリンクにし、関連ノートを表示させて考えを深める。フリーライティングとは異なり、こういった手法もあるなと思いつつも、これはもう少し考えを深める必要がありそうだ。

これまでと同様、新規ノートとして切り出しておくことにします。

次のキーワードにいきます。「宝探し」というキーワードをリンクにしました。しかし、青色にはならず、赤色になりました。関連ノートがないということです。「ダイヤの原石」というキーワードもリンクにしましたが同様でした。

次に「関連ノート」というキーワードをリンクにしました。

関連ノートが表示され、その中の「関連ノートめぐり」というノートが興味をひいたので開いてみます。

ここには、見返すノート数を決めて関連ノートを見返すことが書かれていました。

これを見返してフリーライティングしながら思いました。

フリーライティングをした後の関連ノートを見返すときも見返すノートの数は決めたほうがよい。決めておかないと興味の引く関連ノートがあればあるほどダラダラ見返してしまい、結果、だれてくる。例えば、1つのキーワードにつき見返す関連ノートは3つまでとか。

これは、今まさにやっている作業と関連がある内容ですね。フリーライティングの方法論として整理しておこうと思い、これも新規ノートとして切り出しました。

ここで気になるキーワードは一通りリンクにして関連ノートを見返しましたので(実際はもう少しありますが省略しています)次の作業に移ります。ここでの作業の結果は以下の画像のとおりです。

C 項目ごとの整理

ここまでの作業は、フリーライティングの結果を見返しながら気になるキーワードをリンクにし、表示された関連ノートを見返してからフリーライティングをし、そこで得た考えを新規ノートとして切り出す、ということをしました。

今度は、再びフリーライティングの結果を最初から読み返しながら、項目ごとに整理していきます。また、前項のとおり、関連ノートを見返してフリーライティングをして新規ノートに切り出したノートも同様に整理します。つまり、ここでの作業は、「フリーライティングの結果で使える内容を項目ごとにまとめる作業」というわけです。

具体的にはこう進めます。

まず、まとめノートとして、新規ノートを作成します。ここに、先ほど、関連ノートを見返してフリーライティングした後に新規ノートとして切り出したもの(画像左)を新規ノート(画像右)にコピペして並べます。画像のとおり、画面を並べて作業するとはかどります。

それから、フリーライティングを最初からザッと読み返しながら、使えそうな内容を拾い上げていきます。具体的には、以下の画像のとおり、使えそうな文章を先ほど作った新規ノート(画像右)にコピペして、その内容を端的に表現したタイトルをつけ(この例でいえば、「フリーライティングは書き続けることで潜在意識を刺激する」)、その内容を簡潔にまとめます。ただ、まとめるといっても、極力、フリーライティングの文章を残すようにしています。その方が言葉に力があるからです。

そして、これを新規ノートとして切り出しておきます。

これを繰り返していくと、下の画像のとおり、フリーライティングの結果で使えそうな内容が並び、リンクをクリックすればその概要ともとになったフリーライティングの内容がわかります。

あとは、下の画像のとおり、項目ごとに整理します。

これで、Scrapboxのフリーライティングの効用について、フリーライティングによって出てきた考えが一通りまとまりました。フリーライティングをする前には、なかなか言葉が出てこなかったのが、こうしてみると、かなりの内容が出てきました。

もちろん、Scrapboxでのフリーライティングの効用がこれですべてまとまったわけではありませんが、さらに考えを深める材料はたくさん集まりました。

小田やかた
小田やかた
これらをブログなどで公開する場合には、文章や内容の精査が必要ですが、考え方の切り口やネタはたくさん出てきました。

これは、まさにフリーライティングによって潜在意識が刺激されて出てきた今の自分の考えと過去の自分の考えとが混ぜ合わさって出てきた内容です。これができるのはScrapboxの関連ノートの機能のおかげです。こうやって過去のノートが活かされると、よりメモをする意欲が高まります。

3 おわりに

今回は、最初にテーマを設定しましたが、フリーライティングなんだから、あらかじめテーマを決めるのはどうなんだ、という見方もあるかもしれません。

もちろんテーマを決めずにフリーライティングをする方法もあるでしょう。また、今回は2回読み返すことをしましたが、あえて読み返さない方法もあるでしょう。

小田やかた
小田やかた
このあたりの方法論は、いろいろやってみて、また別の機会で整理してみたいと思います。

今回は、Scrapboxでのフリーライティングの効用というテーマに対して自分の考えが漠然としていて整理できなかったので、フリーライティングをすることにより自分の考えを深め整理したかったわけですが、私にとっては成果があるフリーライティングでした。

本記事では、Scrapboxでのフリーライティングの有益性を体感していただきたくて、発想法としての個別具体的な実践事例を紹介しましたが、Scrapboxでのフリーライティングはさまざまなケースで役立つと思っています。

今後、Scrapboxでのフリーライティングについて、別の切り口から深めた記事を書いていきたいと考えています。

最後に今回紹介した手順を簡単にまとめておきます。もし、少しでも興味をひいたら、ぜひご自身でもフリーライティングをやってみてください。思いのほか有益であることを感じていただけるはずです。

  1. テーマを設定しフリーライティングをする
  2. 読み返しながらキーワードをリンクする
  3. 表示された関連ノートを見返してフリーライティングをして新規ノートに切り出す
  4. 「①」を見返して使えそうな内容をまとめて新規ノートに切り出す
  5. 「③」と「④」を集めて項目ごとに整理する

本記事は、かなりの長文になりました。最後まで読んでいたける読者は少ないのかもしれないと思いながらも、余すことなくScrapboxでのフリーライティングの有益性を具体的にお伝えしたかったので、あえてこれだけの分量を書きました。もし、少しでも役立ったとか、興味深かったとか感じていただけたら、左下のいいねボタンを押していただけますと今後の励みになります

なお、今回のフリーライティングをもとに、Scrapboxを使ったフリーライティングの効用を以下の記事でまとめていますので、ぜひ、あわせせてご覧ください。

発想法としてScrapboxを使ったフリーライティングの有益性 前回の記事では、Scrapboxを使ったフリーライティングの実践内容を再現しました。 https://teineini.net/...

長文の記事を最後まで読んでいただきありがとうございました。

この記事は以上です。

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