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「Audible」のオススメの小説20選 〜ミステリー多め!耳読が止まらなくなります!!〜

このブログ「いつもていねいに」を書いている小田やかたです。
プロフィール @ottaka18

読書は、「ビジネス書」や「実用書」に偏っていませんか?

ときには”感情”を揺さぶることも大切です。

そう考え、私は、毎日、小説も読んでいます。

とはいっても、落ち着いて小説を楽しむ時間がとれないので、もっぱら耳読です。「Audible」を2年以上活用しています。

そこで、この2年以上、Audibleを聴いた中で、自信を持ってオススメできる小説を20冊厳選して紹介します。

退屈したくないので、先が気になるミステリーが多めのチョイスです。

一度、聴き始めたら、先が気になりすぎて、止まらなくなるかもしれませんのでご注意くださいね!

もし、Audibleを登録していない方は、1ヶ月の無料体験がありますので、試しに登録して、まずは1冊聴いてみてください。いつでも解約できますので、気軽に試せますよ

1 百年法(山田 宗樹 著)

不老不死が実現した日本。しかし、法律により百年後に死ななければならない――西暦2048年。百年の生と引き替えに、不老処置を受けた人々の100年目の死の強制が目前に迫っていた。その時人々の選択は――!?

近未来の不老不死の世界がリアルに伝わってくる圧倒的な世界観。

政治や経済、個人の生活、すべてがリアルで現実味があります。

Audibleで聴くと没入感が半端ないです。

不老不死の世界で自分は何を考え、どういう行動をとるのか。自ずと自分自身の死生観を考えさせられます。

本書は上・下巻の長編ですが、まったく飽きずに聴き進められます。下巻はこちら。

自ら選んだ人生の結末が目の前に迫ったとき、忘れかけていた生の実感と死の恐怖が、人々を襲う。〈生存制限法〉により、百年目の死に向き合うことになった日本人の選択と覚悟の結末は――!?

2 カラスの親指(道尾秀介 著)

人生に敗れ、詐欺を生業として生きる中年二人組。ある日、彼らの生活に一人の少女が舞い込む。やがて同居人は増え、5人と1匹に。「他人同士」の奇妙な生活が始まったが、残酷な過去は彼らを離さない。各々の人生を懸け、彼らが企てた大計画とは? 息もつかせぬ驚愕の逆転劇、そして感動の結末。道尾秀介の真骨頂がここに!

「一切、退屈しない小説」

読後すぐに頭に浮かんだ感想はこの一言でした。

繰り返されるドンデン返し。最後まで気の抜けない、スゴイ小説です。

読む(聴く)者をアッと驚かせるストーリー。これぞプロの小説家、と思わされるスゴさです。

Audibleで聴くと、紙や電子書籍で読むより、より一層、ストーリーの展開に驚かされます。

3 カエルの小指(道尾秀介 著)

「久々に、派手なペテン仕掛けるぞ」詐欺師から足を洗い、口の上手さを武器に実演販売士として真っ当に生きる道を選んだ武沢竹夫。しかし謎めいた中学生・キョウが「とんでもない依頼」とともに現れたことで彼の生活は一変する。シビアな現実に生きるキョウを目の当たりにした武沢は、ふたたびペテンの世界に戻ることを決意。そしてかつての仲間――まひろ、やひろ、貫太郎らと再集結し、キョウを救うために「超人気テレビ番組」を巻き込んだド派手な大仕掛けを計画するが……。

前項の『カラスの親指』に満足したのなら、ぜひ、その後を描いた『カエルの小指』も聴いてほしい。

アッと驚くようなストーリー展開は前作以上です。

前作を聴いた後に聴くと、当然、「何かあるな、裏があるな」など、いろいろ憶測しながら聴くのですが、そんな憶測を軽く超えてくる、ものスゴイ小説です。

本書を聴いている期間は、ワクワクする日を過ごせます。

4 64(ロクヨン)(横山秀夫 著)

警察職員二十六万人、それぞれに持ち場がある。刑事など一握り。大半は光の当たらない縁の下の仕事。神の手は持っていない。それでも誇りは持っている。一人ひとりが日々矜持をもって職務を果たさねば、こんなにも巨大な組織が回っていくはずがない。D県警は最大の危機に瀕する。警察小説の真髄が、人生の本質が、ここにある。

Audibleで聴いてよかったと思いました。

完全に没入します。横山秀夫さんの作品はどれもそうなのですが、奥深い。その奥深さが、耳に伝わってきます。

しかも、サラリーマンの方なら共感すること間違いなし。

本書は警察小説ですが、会社組織でもありがちなセクト主義を脱皮していく主人公の心の葛藤が、サラリーマンの苦悩をよく表しているのです。

ストーリーもさることながら、こういった内面が深く描かれているのは聴きごたえがあります。

5 望み(雫井脩介 著)

年頃の息子と娘を育てながら平穏に暮らしていた石川一登・貴代美夫妻。9月のある週末、息子の規士が帰宅せず連絡が途絶えてしまう。警察に相談した矢先、規士の友人が殺害されたと聞き、一登は胸騒ぎを覚える。逃走中の少年は二人だが、行方不明者は三人。息子は犯人か、それとも……。規士の無実を望む一登と、犯人でも生きていて欲しいと願う貴代美。揺れ動く父と母の思い――。心に深く突き刺さる衝撃のサスペンスミステリー。

同じ親として胸が張り裂けるシーンだらけでした。

Audibleで聴くと引き込まれます。

生きていてほしいと願うことは息子が加害者ということであり、凶悪な犯罪をする子でないと願うのは被害者(死亡している)ということになる。

加害者になれば親として社会からの制裁を受ける覚悟が必要だし、被害者となれば息子の死を受け入れないといけない。

そんな葛藤の中で、事件が解明されたときは、自然と涙がこぼれました。

6 教場シリーズ(長岡 弘樹 著)

(1)教場

君には、警察学校をやめてもらう。この教官に睨まれたら、終わりだ。全部見抜かれる。誰も逃げられない。警察学校初任科第九十八期短期過程の生徒たちは、「落ち度があれば退校」という極限状態の中、異色の教官・風間公親に導かれ、覚醒してゆく。必要な人材を育てる前に、不要な人材をはじきだすための篩、それが警察学校だ。

警察学校の話に、なぜ、ここまで夢中になってしまうのか。

聴きながら、そんなことを考えさせられるほど、熱中しました。

やはり、ミステリー要素があって、それが秀逸だからでしょうね。

ちなみに、テレビドラマ化されていますが、断然、Audibleで聴いた方が面白いですよ。

聴いた後は、「2人の関係性とは難しい。これが、3人以上だと違うんだけど、2人だけの関係とは難しい」と改めて思わされました。

(2)教場2

『教場』が面白かったら、本書もオススメです。

前作と同様、主人公の風間の観察眼と自供に持っていく仕掛けには感嘆させられます。

ちなみに、自分の口から事件の情報提供をしてくれる市民はそういません。何かの責任をおうかもしれないという心理が働くからです。

そこで、「誰かから何かを聞いていませんか?」という質問をします。

すると、人から聞いたと言う形であれば、人は話やすくなる、というのです。

このテクニックは日常生活でも活かせそう。

(3)教場0

T県警では、各署に所属するキャリア三か月の刑事の中から一名が選ばれ、定期的に本部に送られる。「風間道場」と呼ばれる刑事育成システムだ。待ちうけるのは指導官・風間公親によるマンツーマン指導。殺人事件の現場を風間とともに捜査しながら、三か月間みっちり指導を受ける。卒業生はエース級の刑事として活躍しているが、見込みがなければ交番勤務に戻されると噂される。後のない新米刑事たちは、背水の陣で事件に臨む!

『教場』と『教場2』のような警察学校とは違い、実際の事件現場をテーマとした短編集です。

風間らしい観察眼は健在で、それが痛快です。

風間の義眼の原因がわかるエピソードもあり、教場シリーズが好きなら必聴(必読)ですね。

(4)風間教場

第百二期短期課程の仮入校を控える警察学校で、新任の久光校長が風間公親教官に命じたのは「退校者ゼロ」の教場作りだった。一人でも落伍者が出た場合は、責任者の風間に辞めてもらうと言い渡す。刑事指導官時代に現場を共にした平優羽子を助教に、第九十八期の卒業生・宮坂定を現役警察官兼生徒の「世話係」に迎え、新学期が始まった。備品の紛失、生徒の妊娠発覚など、教場では問題が続く。生徒を厳しく指導して篩にかけ、警官の資質がないと判断するや即はじき出してきた鬼教官が、新たなミッションに挑む!

『教場1』と『教場2』は1話完結ですが、本書は長編です。

所々に謎があり、それを相変わらずの鋭い観察眼で主人公の風間が見抜いていくのは痛快です。

今作は、教官の風間だけでなく助教や校長も出てくるので、教場シリーズのファンには新鮮です。

7 半沢直樹シリーズ(池井戸潤 著)

(1)オレたちバブル入行組

バブル期に大手銀行に入行し、大阪西支店で融資課長となった半沢直樹。支店長命令で無理に融資の承認を取り付けたものの、会社は倒産、支店長の浅野はすべての責任を半沢に押しつけてきた。四面楚歌の半沢に残された道は債権回収しかない。半沢が取った一発逆転の方法は――!? 基本は性善説。やられたら、倍返し。大ヒットドラマ「半沢直樹」原作!!

ドラマが大ヒットですね。

でも、ドラマよりも原作の方が面白いですよ。深みが違います。

しかも、それをAudibleで聴くと、原作をドラマのように味わえる、というなんとも贅沢な楽しみ方ができます。

社会人なら誰しも味わう上司からの理不尽な振る舞い。

それに屈しない強い姿勢。さらに強権を発動され追い込まれるものの、不正をあばいていくミステリー要素と痛快感があり、それがたまりません。

(2)オレたち花のバブル組

栄転した営業本部で、今度は百二十億円もの巨大損失を出した伊勢島ホテルの立て直しを命じられた半沢直樹。金融庁黒崎による粗探しにも似た“検査”に備えつつ、再建計画を急ぐ中、赤字ホテルへ融資を続けた銀行側に疑念を持ち始める。この伏魔殿の奥で糸を引くのは誰か。「やられたら、十倍返し」の半沢、それがまさかの……!?

前作よりも緻密なミステリー要素があり、目が離せません。

最後は痛快感が半端ないです。

有名な半沢直樹の「倍返しだ!」というセリフをAudibleで聴いて、ぜひ痛快感を味わってください。

(3)ロスジェネの逆襲

半沢、無念の出向! 団塊、バブル、ロスジェネ――世代を超えた男たちの熾烈な戦いがはじまる。主人公・半沢直樹の出向先は銀行の系列子会社東京セントラル証券。業績は鳴かず飛ばず。そこにIT企業の雄、電脳雑伎集団社長から、ライバルの東京スパイラルを買収したいと相談を受ける。アドバイザーの座に就けば、巨額の手数料が転がり込んでくるビッグチャンスだ。ところが、そこに親会社である東京中央銀行から理不尽な横槍が入る。責任を問われて窮地に陥った半沢直樹は、部下の森山雅弘とともに、親会社のエリートたちへ戦いを挑む。

半沢直樹のどんな場所でもどんな仕事でも与えられた目の前の仕事を一生懸命に顧客のために取り組む姿勢。

そのひたむきさを目の当たりにして、社会人なら勇気の出る作品です。

(4)銀翼のイカロス

今度の敵は国家権力! シリーズ史上最大の倍返し!出向先の子会社・東京セントラル証券から東京中央銀行に復帰した半沢直樹。今度は破綻寸前の巨大航空会社帝国航空を担当することに。頭取から立て直しを命じられた半沢だが、500 億円もの債権放棄を要求してきた政府の再生タスクフォースと激突する。政治家との対立、立ちはだかる宿敵、行内の派閥争い――銀行内部の大きな闇に直面した半沢の運命やいかに?

他の半沢直樹シリーズ同様、面白い。痛快です。

しかも、今回は国が相手。

半沢直樹の頭の切れるところに感嘆するばかりでしたが、相手の役職を問わず立ち向かう姿勢には勇気がもらえます。

(5)アルルカンと道化師

東京中央銀行大阪西支店の融資課長・半沢直樹のもとにとある案件が持ち込まれる。大手IT企業ジャッカルが、業績低迷中の美術系出版社・仙波工藝社を買収したいというのだ。大阪営業本部による強引な買収工作に抵抗する半沢だったが、やがて背後にひそむ秘密の存在に気づく。有名な絵に隠された「謎」を解いたとき、半沢がたどりついた驚愕の真実とは――。

さすがの半沢直樹でも今回ばかりは…、と八方塞がりの状況。

先が読めない展開にシリーズ5作目ですが、一切、飽きることはありません。

それにしても、半沢の勢いは、今回も凄い。その目で、いや、その耳でその凄さを確かめてください。

8 マル暴シリーズ(今野敏 著)

(1)マル暴甘糟

抗争か、半グレの怨恨か――“史上最弱”!?の刑事が大活躍!

甘糟達夫は「俺のこと、なめないでよね」が口ぐせのマル暴刑事だ。ある夜、多嘉原連合の構成員が撲殺されたという知らせが入る。コワモテの先輩・郡原虎蔵と捜査に加わる甘糟だが、いきなり組事務所に連行されて――警察小説史上、もっとも気弱な刑事の活躍に笑って泣ける〈マル暴〉シリーズ第一弾。

愚痴っぽくて頼りなさそうな刑事が主人公の小説。

それだけで新鮮ですね。

Audibleで聴くと余計に気弱さが際立ち、でもその気弱な刑事を思わず応援したくなる。そして、一緒に事件を解決したくなる気持ちにさせられます。

話もわかりやすくAudible向きの小説です。

(2)マル暴総監

チンピラが路上で睨みあっているとの通報を受けて、現場に駆けつけた北綾瀬署のマル暴刑事・甘糟。人垣に近こうと思ったそのとき「待て、待て、待て」と大きな声がかかり、白いスーツを来た恰幅のいい男が割って現れた。翌日の夜、チンピラのひとりが刺殺体で発見される。捜査本部が立ち上がり甘糟とコワモテの先輩刑事・郡原も参加するが、捜査線上に浮かんだ意外すぎる人物に翻弄されることに――。 “史上最弱の刑事”甘糟の奮闘ぶりに笑って泣ける〈マル暴〉シリーズ、待望の第2弾。

前作と同様、気弱な刑事とその相棒が事件を解決。

今回は、意外過ぎる人物が関わり、クスリと笑えるシーンが連発です。

リラックスして聴けるが、退屈させない警察小説だと思います。

9 トッカン シリーズ(高殿円 著)

(1)トッカン特別国税庁徴収官

税金滞納者を取り立てる皆の嫌われ者、徴収官。なかでも特に悪質な事案を扱うのが特別国税徴収官(略してトッカン)である。新米徴収官ぐー子は、鬼上司・鏡特官の下、カフェの二重帳簿疑惑や銀座クラブの罠に立ち向かい、人間の生活と欲望に直結した「税金」について学んでいく。税務署エンタメシリーズ第一作

声優が男女で、どちらも上手なので、まるでドラマのように楽しめました。

謎解きあり、成長劇あり、税務署の仕事を学べたりと、まったく飽きることなく先を聴くのにワクワクします。

税務署絡みのストーリーと聞くと、一見、小難しく聞こえるかもしれませんが、ぜんぜんそんなことはありません。むしろ、専門用語などの小難しい話はほとんどなく、あっても解説が明快です。

(2)トッカン vs 勤労商工会

京橋中央税務署を揺るがす大事件が発生した。あの、悪質な滞納者から隠し財産を差し押さえまくり “京橋中央署の死に神”と恐れられる、特別国税徴収官(略してトッカン)の鏡が訴えられるかもしれない。しかも背後には、税務署の天敵・勤労商工会のお抱え弁護士がついていた。鬼上司のピンチにぐー子(トッカン付き徴収官)が立ち上がる! 面白くって、ためになる、大好評の税務署エンターテインメントシリーズ第2弾。

前作同様、引き込まれました。

今作は、特に、勇気がもらえます。

主人公のもがき苦しみながら仕事に向き合う姿勢を目の当たりにし、自分もがんばろう、そして、仮にうまくいかなくても、もがいてみよう、という気にさせてくれました。

また、いくつかのストーリーが盛り込まれており、どれも程よい謎解きの要素があり、どんどん先を聴きたくなります。

Audibleでリリースされている「トッカン シリーズ」は、この2冊のみです。以降のシリーズは、Kindle版で出版されています。

10 最後の証人(柚月裕子 著)

検事を辞して弁護士に転身した佐方貞人のもとに殺人事件の弁護依頼が舞い込む。ホテルの密室で男女の痴情のもつれが引き起こした刺殺事件。現場の状況証拠などから被告人は有罪が濃厚とされていた。それにもかかわらず、佐方は弁護を引き受けた。「面白くなりそう」だから。佐方は法廷で若手敏腕検事・真生と対峙しながら事件の裏に隠された真相を手繰り寄せていく。やがて7年前に起きたある交通事故との関連が明らかになり……。

登場人物がシンプルなので、オーディオブック向きですね。

聴いていても登場人物に混乱することはありません。途中で、一気に、状況が一変するので、そこからは先が気になって仕方なくなります。

11 火車(宮部みゆき 著)

休職中の刑事、本間俊介は遠縁の男性に頼まれて彼の婚約者、関根彰子の行方を捜すことになった。自らの意思で失踪、しかも徹底的に足取りを消して――なぜ彰子はそこまでして自分の存在を消さねばならなかったのか? いったい彼女は何者なのか? 謎を解く鍵は、カード社会の犠牲ともいうべき自己破産者の凄惨な人生に隠されていた。山本周五郎賞に輝いたミステリー史に残る傑作を俳優の三浦友和が朗読。

俳優の三浦友和さんの朗読は引き込まれますね。

どんな難問でも粘り強く芋づる式に突き止めていけばいずれ光明が見える、ということを考えさせられ、難問に立ち向かう勇気が出ました。

まとめ

いかがだったでしょうか。

どれも私が実際に聴いて、自信を持ってオススメできるAudibleばかりです。

ホントに聴いてほしい!

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小田やかた
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ブロガー&Kindle作家。二人の子どもを持つ共働きサラリーマンです。(プロフィールの詳細)iPhone・iPadアプリを活用した効率的なインプットとアウトプットの方法を発信しています。
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