「TaskChuteCloud」ならタスクの数が増えても不安にならない理由とは

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難しい仕事ほどタスクを分解すると取りかかりやすくなる。

多くの仕事術やタスク管理の本にそう書いてあります。

確かにそのとおりだと思います。

ただ、当然、分解すればするほどタスクの数が多くなります。

タスクを箇条書きにすると、リストが長くなります。

私の場合、その日のタスク管理は「TaskChuteCloud」を使っていますが、TaskChuteCloudのタスク一覧の画面が下に長くなります。

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すると何が起こるか。

タスクを分解すると取りかかりやすくなる反面、タスクの数が多くなりリストが長くなることで、ひどく不安になるのです。

こんなにもタスクがあるのかと。

げんなりする、と言ってもいいかもしれません。

とにかく数に圧倒されてしまうのです。

しかし、それはタスクシュートの考え方を取り入れた「TaskChuteCloud」なら簡単に解決できます。

タスクシュートとは、大橋悦夫氏(@shigotano)が提唱しておられる考え方で、簡単に言ってしまえば、1日の仕事を一覧に並べて上から1つずつ順番に実行する、また、各タスクにかかる時間を見積もることで常に終了予定時刻を把握する、という考え方です。

それは、TaskChuteCloudはタスクごとの見積時間を入れることができ、その日のすべてのタスクが完了する時間、すなわち退社時間を見積もることができるのです。

TaskChuteCloudの「上から順番にタスクを実行するだけ」という安心感

タスクの数が多くて、リストが下に長くなって不安になったとしても、今日の退社予定時間がわかれば、タスクの数やリストの長さに関係なく安心できます。

タスクの数やリストの長さで不安になってしまう私としては、タスク管理にはタスクシュートの考え方を取り入れた「TaskChuteCloud」が手放せません。

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もし、TaskChuteCloudに興味を持たれたら、以前の以下の記事をご参照ください。

TaskChuteCloudの始め方
『はじめてでもわかる「TaskChuteCloud」の使い方』の目次

以上です。

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